窓を開けたら、ノーの波長が伝わったときの話。

私は毎朝、起きるとすぐに「窓を開けて、空気の入れ換え」を、短い時間ですが行います。真冬以外は、ほぼ必ず。

今朝も、いつものように窓を開けようとすると、ふと「ノーのサイン」のような波長が伝わりました。

いつもの日課のような行動なので、なぜそれがノーなのかわからず、・・・というかあまり気に留めず、窓を開けて、今日はそんなに気温が低くないため、そのままにしておいたら、数時間後には雨がふり大きな雷も鳴っていました。

雨は短時間でしたが、勢いが強かったので、あわてて窓を閉めました。

これから雨が降るから、窓を開けたままにしておく行為が「ノー」の意味だったのかな、と思いました。

ただ、それだけなのですけれど。それ以上のオチはないですが笑。

最近いろんな方から「むしろそういう日常的な、ちょっとした霊感的な話が、自分と重なることもあるので、参考になることもある」とのお声をいただくので、特にオチはない話ですが、書いておきます。

今、既に雨はあがり、

書き終わったと同時に明るい陽が差し込んできました。

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