青緑のオーラの人は、好きと無関心の差が大きい。

青緑のオーラをもっている人は、「実際の自分と、違う印象を抱かれやすい」ところがあります。

そのことを自覚している方も多く、誤解されやすいとか、伝わらないという悩みをお持ちの方もいます。

青緑のオーラの人は、「付き合いが浅い相手に誤解されやすい」という傾向は、みられるようです。わかり合うまでに時間が掛かることが多いようですね。

青緑のオーラは、緑の示す優しさと、青の示すクールさの両方をあわせもっています。優しいけれども、感情表現は大きくはないので、そのギャップがわかりにくさになります。

そして、好きなことと、無関心のあることの落差も、大きいです。

好きと嫌いであれば、ハッキリしているわかりやすい人、になるのでしょうけれども、好きと無関心というのは、「穏やかな中での落差」で、同じような性質をもっている人以外には、わかりにくさになることもあるのでしょう。

青緑のオーラの人や、基本的には優しいので、嫌いなものは少ないのですけれどね。しかし、無関心なものには、本当に無関心になってしまうので、この点が「優しいのに、つかみどころのない不思議さ」という印象になるのかもしれません。

しかし、関心がないものに関心がないだけで、冷淡なわけではないので、心の深いところにある優しさが伝わっていくようになると、そのギャップもうまっていくので、「時間」が大事になりますね。

付き合いが浅い初期のうちは、ちょっと誤解されやすかったり、意図と違う受け取り方をされることもあるけれど、そこから先は、時間とともに深い信頼が作られることも多いのが、青緑のオーラの人の(のが多い(^_^;))特徴です。

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