焦らずに、タイミングを待つ。

とっても頑張っているのに、「波に乗れない」ことがある。

そういうときは、あせらずに「タイミングを待つこと」も大事。

周囲の動きは、いろいろな要素が連動しているから、

自分の都合だけで動きがついていくものではないから、

ちょうどの「その時」って、思うとおりには作られない。

多くの場合、思いかげず、予想外のところで、

タイミングが整って、いきなり動き出すものだから、

委ねて待つことも大事。

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言の葉
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コメント

  1. かぷちん より:

    これは今年に入り、特に実感することが多いように思います。(^_^;)

    関西人気質で…。
    自覚薄かったのですが、他の地区の方々と比較すると。(地域性だけでなく、性質もありますね。^^;)

    ちょっとせっかちで、慌てん坊な私は待たされることが不安で…不安で。

    江原啓之さんの新春講演会(だったかな?)で、今の波長を知るにあたり、目安となるもののひとつに。

    (待てない。)というものがあると話されていたのが鮮明に記憶に残っています。

    気長~に、心にゆとりを持って待てるようにしたいです。

    • リカコリカコ より:

      その人に備わっている気質として、せっかちなタイプの人は、何に対しても、そういう面はでやすいでしょうし、

      気質としてそうではなくても、そのときの状態として焦ってしまうこともありますから、

      自分のことを知っておくと、いずれにしても役立つと思います。