責任という重さが、与えてくれるもの。

受け身的に起こった出来事は、自分の責任とはいえない面もあるけれど、

自主的に動いた結果としての出来事なら、自分が責任をもって引き受けていかなければならない。

つまり、自主的な動きをすればするほど、責任をもつ範囲と対象が増えていくことになる。

責任がともなうから、

自主的な動きは、負担になるし、怖いことでもあるけれど、

だからこそ「重み」がある、ともいえる。

責任をともなわない動きは「軽い」から、

負担は小さく、手ごたえも小さい。

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