その問題の、当事者は誰なのか。

守護霊からのメッセージ。

いくつもの悩みや迷いが絡み合っているときは、自分の問題ではないことまで「自分のことのように」とらえて、複雑になっていることが多いです。

心の中にある迷いには、「自分以外の誰かが考えるべき問題」が含まれていることはないか、という視点で、見つめ直してみることです。

その問題について、あなたが助言したり、協力したりすることが仮にあるとしても、誰がその件の当事者であるか、という点をふまえた動きをするほうが、解決までの道のりがスムーズになります。

★★★人気ブログランキングに参加しています。記事が役立ちましたら、クリックして投票をおねがいします。
↓ ↓ ↓

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加