Q:オーラの大きい人には、特徴的なあらわれがある?

スピリチュアルなことをあらわす際によく使われる言葉や、その解釈について、要点を簡単にまとめた記事を、「質問に対する回答」という形式で「Q&A」のカテゴリー内に書いていきたいと思います。

既にたくさんの知識がある方には、基本的すぎる内容かもしれませんが、復習の意味でお読みいただければ幸いです。

Q:オーラの大きさとは?

よく、「オーラが大きい」とか「オーラが大きいので○○だ」という表現がスピリチュアルな事柄の説明で使われるように思います。オーラが大きい人は、そうでない人と比べて、何らかの特徴的なあらわれはあるのでしょか?

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A:特徴的なあらわれは、あります。

オーラのようすは、その人自身のあらわれなので、オーラの大きさ(サイズ)似もその人らしさがあらわれます。

実際の「モノ」をイメージするとわかりやすいです。面積や容積が大きい物は、小さいものと比べて、たくさんの中身が入る、作用する範囲が広いなどの特徴がありますよね。

オーラも同じで、大きいオーラであるほど、影響力の範囲が広くなったり、許容力が大きくなったりします。

人との交流は、オーラの交流でもあるので、人と関わりをもつことは、お互いのオーラが重なってエネルギーの交流がなされていきます。

その際、大きなオーラをもつ人ほど、やりとりをするエネルギー量が多くなりますから、影響力や存在感の大きさなどに優位性があらわれやすいということなのです。

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リカコ

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