ミネラルウォーターのエネルギー(オーラ)。

人には、オーラというエネルギーがあるように、物にも、それ自体の性質をあらわす固有のエネルギーがあります。

オーラを見分けることが得意な人からすると、物からでているエネルギーに、若干の色がついた発光のように可視されるので、人のオーラにみたてて「物のオーラ」という表現をする場合もあります。

今回は、スーパーの売り場で見かけた「ミネラルウォーターのオーラ」について書いてみます。

イチゴ味の飲み物

物のオーラとは、それ自体がもつ性質の他に、周囲にある環境要因の影響も大きいですし、物の作成に関わる人のエネルギーなども関連してつくられます。

土、水、植物など、自然の要素は、それ自体がエネルギーであると同時に、他のエネルギーとも「とてもなじみやすい性質」をもっています。

(そのため、人の側からみると、自然の要素、自然素材のものは、心地よさを覚えやすいのです。自分のエネルギーとすぐになじむためです)

特に、水は決まった「形」をもたないので、周囲の環境要因からのエネルギーの作用をうけやすいようですね。

先日いつもいくスーパーの売り場で、ミネラルウォーターが並んでいるコーナーをみたところ、そのときのラインナップの中では、

サントリーの「南アルプスの天然水」は、明るいオーラでしたね。そのとなりにあった「キリンのアルカリイオン水」もななかなの明るさでした。

アルカリイオン水は、500mlと2Lで、それぞれのオーラが若干違っている?ように思えて、でも中身は同じであるだろうに、たまたま売り場のライトの関係かなとそのときは思いました。

今、正式な商品名を確認するためにサイトを拝見してみたら、この2つは採水地が違っているようです。工場が別の場所にある等の関係なのでしょうかね。それぞれの水の違いが、オーラにもあらわれているようです。

ミネラルウォーターの銘柄は、他にもたくさんありますから、いろいろ飲み比べて、自分と「エネルギーが合うもの」を選んでいくのも楽しみがあると思います。

こういう感覚は、たくさんの「比較」から「わかる」ようになるので、行動の回数を重ねることで、違いがわかってきて、自分に合うものを選びやすくなっていきます。

私は、視覚的な把握が得意なほうなので、オーラから見分けていますが、実際に飲んでみるのが一番「合う」ものがわかりますよね!

いろいろ比べて、合うものを探してみるのも面白そうです。

上記の2種類は、たまたまその売り場にあったもので、私の視点から把握した明るさですから、より自分に合うのは別の銘柄ということも多々ありますから、あまりとらわれずに参考程度にとらえてください。

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