オーラ

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観葉植物のオーラをみる練習。

オーラを見る感覚を磨きたい場合、まずお勧めしていることは、 観葉植物のオーラをみる練習です。植物のオーラは人のオーラよりも、エネルギーが一定なので視界にとらえやすいのと、見やすい種類の植物を選ぶとコツをつかみやすいからです。 私の経験上、オーラ視の練習に適して...
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オーラ

他人(自分以外)のオーラのほうが見えやすい。

こちらの過去記事のとおり、自分のオーラを見ることは難しいです。メガネをかけて、メガネ自体は見えないのと同じです。オーラ自体が(オーラ視をするための)装置になるので、装置そのものを透視上の視界に入れることが難しいからです。 そういう意味では、自分のオーラを見ることに比べれば「...
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オーラ

自分のオーラは、見えません。

ときどき「オーラが見えるようになりたい」「オーラが見えるようになって、自分のオーラの状態を逐一チェックしたい」というご相談をいただくことがあります。 結論から言うと、自分のオーラを見ることはかなり難しいです。人により多少の差はあるかもしれないですが、一般的には「高いオーラ透...
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過去から持ち続けた感情が、解放されているときのオーラ。

大きな印象の感情をいだいたときには、オーラにそれが刻まれて、しばらくの間(ときに年単位で)そのままオーラの中に残っていくことがあります。 そうして長期間オーラの中に残っている感情エネルギーは、ときに「経験値」「知恵」として役立つこともあれば、一方では「また同じになるかもとい...
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安心しているときは、柔らかさのある暖色系オーラ。

周囲に対して警戒感がなく安心していられるときは、状態をあらわす「周囲にでるオーラ」の色が淡いオレンジなどのパステル系になり、ふわっと広がっています。 気ごころが知れた人間関係の中にいるときや、自分の気持ちに余裕があるときは、柔らかさのある暖色系オーラになっていること...
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オーラを小さくしてしまうのは「過小評価」と「恐れ」の気持ち。

オーラのサイズが極端に小さい人はいません。標準サイズか、大きいオーラをしているかのどちらかです。スピリチュアルに関心をもっている人には、オーラが大きい人が多いですね。 オーラが小さいとすれば、一時的な状態として「本来の上限よりもエネルギーの広がりが小さくなっているだけ」だと...
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霊感が強い人のオーラは、情報が読み取りやすいです。

セッションの時に、会話のやりとりもスムーズ、霊視作業もスムーズとなるのは、ご相談者様が霊感が強めであるか、コンディションが整っているかのどちらかです。この2つの条件は、私の側からすると「情報を読みとるためのスクリーンがクリア」な状態です。 霊感が強い人のオーラは「霊...
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霊感が強い人は、首の近くのオーラが薄くなっていることが多い。

霊感が強い人は、首のオーラが、エネルギーの集まりが薄くなっていたり、亀裂がはいったような状態になっているケースがときどきみられます。 理由はふたつあります。 ひとつは、頭のまわりのエネルギーが多いためです。 内的な領域の要素は、頭の近くのオーラにあらわれ...
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オーラが大きい人は、存在感の大きさをいかしていこう!

オーラが大きい人は、存在感と影響力が大きいです。今回は「存在感」についてとりあげます。存在感とは、そこに在るという印象が大きいことです。つまり、何もしていなくても、そこにいるという「気配」や「実在感」が大きくて印象深くなったり、目だったりするということです。 何もし...
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警戒感をもっているときは、固いオーラになる。

本音を知られないようにしていたり、警戒感をもっていたりするときのオーラは「固い」という印象を与えます。オーラを「感じる力」は誰もがもっていますから、こういうことは相手に伝わりやすいです。 人との関わりとは、エネルギー同士の交流でもあります。 警戒感によるオーラ...
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