守護霊

守護霊

守護霊は、日本人とは限りません。

私たちは「肉体をもっている霊的な存在」であり、霊的な関与をうけながら、この世での人生という経験を学んでいるという定義がスピリチュアリズムには存在します。 霊的な関与のひとつが、守護霊(指導霊)という存在からの導きです。 守護霊と自分とは「たましいの繋がりがある関係」で...
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守護霊

守護霊と対話するための「心の部屋」をイメージする。

すべての人に「守護霊」とよばれる、進化向上した霊がいて、この人生という学びの経験を見守り導いています。 この人生を過ごしている間は、私たちから守護霊の存在を確認することは難しいですが、いつでも「たましいの繋がり」があり、必要なことがあれば、思考や感情の動きを通して、自分につ...
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守護霊

守護霊が与えてくれるのは、交通整理のようなサポート。

すべての人には守護霊という、この人生を見守り導く役割のスピリットがいて、必要に応じて、霊的な観点からのサポートをしてくれています。 このしくみをしると、人生という学びに立ち向かう大きな力添えがあるように感じて、安心を覚えるものではないでしょうか。 そして、同時に「日々...
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守護霊

守護霊を増やすには、どうしたらいいのか。

ときどき聞かれるご相談で「守護霊は多いほどいいのか」「守護霊を増やすにはどうすればいいのか」というものがあります。 守護霊というのは、その人とのたましいのつながりをもつ存在で、この人生の学びにふさわしい構成に「なっている」ものです。 この人生という時間は長いですから、...
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守護霊

霊能者が「相談者の守護霊をつけかえることは」不可能です。

すべての人に、守護霊という進化・向上したスピリットがいて、この世で過ごす人生という学びを、霊的な観点からサポートしています。 自分と守護霊との間には、グループソウルとよばれる「たましいの大元」を同じくする深いつながりがあります。 たましいの大元が同じであるとは「自分が...
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守護霊

守護霊が伝えたいことに、気づかないままになることはある?

すべての人には、守護霊とよばれる「導き役のスピリット」が存在していて、たましいの学びである「この人生という経験」を霊的な見地からサポートしています。 自分からは、守護霊の姿を見たり存在を確認したりすることはできませんが、 たましいの領域という内的なつながりにより、この...
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守護霊

守護霊との間には、たましいのつながりがある。

スピリチュアリズムでは、人とは「肉体をもった霊的な存在である」というとらえ方をします。 一般的に、霊といえば「幽霊」や「守護霊」などを思い浮かべるのは、肉体を持っていない存在が霊であるという認識があるためなのでしょうが、 実は、私たちも「肉体を持っている霊」なのです。...
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スピリチュアル全般

自分の意思で選択ができる、恵まれた時代。

この時代のこの国で生きる私たちが、恵まれているところは「選択」ができることだと思います。 ある程度の自由があり、情報があり、手段として活用できる物質も潤沢にあり、それらをつかい「自分の意思」で動いていくことができる価値を、理解することは大事ですね。 この人生を...
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守護霊

自分で判断していく経験を重ねることも、大人の学びのうち。

子どもの頃、学校の先生や、親から、ああしろ、こうしろ、それをしてはいけないといわれると、「うるさいな」「口を出さないでほしい」「決めつけをするな」と、不満を覚えることもあったのではないでしょうか。 大人になれば、会社の先輩や上司から、形を変えて同じようなことを言われて、自分...
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守護霊

学びが深まると、守護霊との重なりが深くなる。

自分と守護霊は、グループソウルとよばれる「たましいの大元」を同じくしている、とても繋がりが深い関係になります。 自分は、肉体という物質をもっている分だけ、意識の及ぶ範囲は狭くなり、 守護霊は、物質の制限がないので、より広範囲の意識を備えています。 守護霊は「全体...
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