直感、霊感、霊能力

オーラ

霊感が強い人は、首の近くのオーラが薄くなっていることが多い。

霊感が強い人は、首のオーラが、エネルギーの集まりが薄くなっていたり、亀裂がはいったような状態になっているケースがときどきみられます。 理由はふたつあります。 ひとつは、頭のまわりのエネルギーが多いためです。 内的な領域の要素は、頭の近くのオーラにあらわれ...
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直感、霊感、霊能力

大人になってから、自分の霊感に気づく人もいます。

人は、霊的な存在であるので、すべての人が広い意味での霊感を備えています。これらは「たましいの領域から生まれ持ってきたもの」がベースとなり、人生の途中から、新たにつけたされるものではありません。 人生の途中から、霊感のあらわれがめだってくるケースは「(以前から備わって...
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直感、霊感、霊能力

自分の霊感は自覚しにくいが、必要なタイミングで気づくもの。

人は、肉体をもった霊的な存在であるので、すべての人に霊感が備わっています。大きくわけると、見える、聞こえる、感じる、わかる、という種類になりますが、細かくいえば際限がないくらいの多種多様なあらわれがあります。 すべてにいえますが、仕事でも、日常の動きでも「得意なこと...
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直感、霊感、霊能力

眠りについた直後、耳元に美しい音楽が聞こえることがあります。

眠っている間、人の意識は肉体をはなれて、霊界へと里帰りしているとされています。深い眠りについているときほど、意識は霊界の領域と近くなっていき、そのときのようすは(こちらの世界とはあまりに波長が違うため)ほとんど記憶することはできません。 眠りに入った直後の、深い眠りに移行す...
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スピリチュアル全般

霊とのコミュニケーションを行うためには、波長を上げていくこと。

人間は「肉体をもった霊」であるので、すべての人に「霊性」「霊感」があります。 人には、霊としての要素があることで、お互いの霊としての質が交差しあうことが可能となり、守護霊、先祖霊などとの「霊とのコミュニケーション」が成立します。 ただし、人は「肉体という重い物...
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スピリチュアル全般

ひらめきを書きとめたものを、後から読み返す習慣を。

スピリチュアルな要素が関連している、ひらめきやアイデア(予知的に把握している、守護霊がヒントをくれている等)は、記憶に残りにくいものです。 スピリチュアルなエネルギーを受信しているときの、自分の意識状態は、普段よりも若干、眠っている最中の意識状態に近くいため、そのときは「も...
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スピリチュアル全般

霊をみてしまったら、どうすればいいか。

これまで、霊をみたことがない人が、たとえば、たまたま自分の家ので霊をみたとして、心配になることは以下の3つだと思います。 このまま、霊が家に居続けてしまうのでは。 憑依など、霊からの悪影響が自分に起こることはないのか。 今後も、霊がみえる状態が自分に続いてし...
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スピリチュアル全般

物は、持ち主のエネルギーを帯びていく。

物には、持ち主のエネルギーが付着します。 頻繁に使うもの、思い入れの強いもの、物の素材がエネルギーを付着させやすい(エネルギーに馴染みやすい)もの、これらの条件が揃っているほど、たくさんのエネルギーを帯びていきます。 人の手からはエネルギーが出ていて、手はよく使う部位...
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スピリチュアル全般

道具を使うリーディングと、道具を使わないリーディング。

スピリチュアルな手段によって、対象者に関する情報を把握し、解釈したことを伝える「スピリチュアルリーディング」は、大きくわけると、その人自身に備わっているセンスをつかう方法と、霊的な存在の関与によってなされる方法とがあります。 前者はサイキック的なリーディング、後者はミディア...
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スピリチュアル全般

初期は、サイキックなリーディングになります。

スピリチュアルなリーディングには、その人自身の力をつかった「サイキック的なもの」と、霊との通信や、霊の関与でなされる「ミディアムシップ的なもの」とがあります。 スピリチュアルなリーディングの練習を開始した場合、初期のうちは、サイキックなセンスによるリーディングになるケースが...
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