リーディングセッションについて

リーディングセッションについて

霊視やリーディングには、霊の働きかけが必要です。

通常は肉眼の視界にとらえられないものを、霊的な視野でみることを「霊視」といいます。このセンスを高く備えている人は、相手のオーラや霊的背景をみることで、相手の性質等を把握したり、推察したりすることができます。 こうした把握を、リーディングといいます。 深いリーディングは...
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リーディングセッション中に、ポリポリと食べているのは・・・。

私のリーディングスタイルは、オーラ透視や、エネルギー透視(波長をよみとる)ことが中心になるので、セッションの間中ずっと「ご相談者さまのオーラや波長に意識を合わせ続けて」います。 この状態は「一定の速度を維持しながら運転する」ようなもので、時間が長くなると集中を保つことが難し...
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本のページをめくるように、読みとる作業をしています。

私が行うリーディングは、オーラを透視することや、エネルギー(波長)を読みとることで把握をするスタイルです。 このときの感覚は、内的な領域で「本を読むような感覚で」伝達や把握がなされることが多く、その把握をスムーズにするために「実際に本のページをめくる動作をしながら」リーディ...
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エネルギーの振動=波長をよみとるセンスを伸ばすには?

私のリーディングは、オーラや守護霊の霊視と、さらに「波長(エネルギーの振動)を読みとる」という手法を用いて行っています。 この世にあるすべてのものごとに、固有の振動数がありますから、たとえば、 A社のエネルギー(の振動)、 Bさんとの人間関係のエネルギー、 ...
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オーラ透視からわかる、その人自身のこと。

オーラとは、人のまわりをとりまくように放たれているスピリチュアルなエネルギーのことです。 オーラのようすは、その人自身の特徴をしめしているので、オーラにあらわれている要素から、こういう特徴をもっている、こういう価値観の人であるということが把握できるのがオーラリーディングとよ...
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メールの相談文の上に、メッセージが「重なる」ことがある。

私の場合、スピリチュアルなメッセージ性のあることをキャッチするのは「夢の中」と「本を読んでいるとき」に多い、 という内容を書いたのが、こちらの過去記事になります。 記事内にあるとおり、「読んでいる本の内容として、そのとき必要なことが書かれている」のではなくて、...
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オーラは、その人自身を映し出す、鏡のようなもの。

オーラのようすとは、その人自身のあらわれです。 次元が違うところに存在する、鏡のように、その人がもつ情報が映しだされているのがオーラです。 オーラ透視からのリーディングとは、(鏡のように映しだされる)オーラのようすから逆算して、その人自身の特徴などを、読みとって伝える...
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セッションは、「スカイプ」か「固定電話同士」でお願いします。

通話のリーディングセッションは、「スカイプ」または、「固定電話同士(料金は私が負担)」の、2つの方法で対応をさせていただいています。 ときどき、「通話料金は自分で負担するので、携帯からの電話セッションができないか」というお問い合わせをいただきます。 固定電話だ...
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リーディングセッション前に、伝わることがあるしくみ。

私はときどき、リーディングセッションを開始する少し前から「その方のオーラの滞っている部分を、自分の体感として把握する」ことがあります。 たとえば、その日のセッションが山田さんだとして、「山田さんの、右の肩や首のあたりにオーラの滞りがある」場合、 セッション開始前で、そ...
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たくさんの守護霊のうち、どの方があらわれるか。

リーディングセッションでは、守護霊からのメッセージをお伝えしています。 すべての人に複数の守護霊がいて、この人生の学びを見守り導いているという霊的なしくみについては、過去記事などでも記載しているとおりです。 その際に、(複数のうちの)どの方が出ていらっしゃるかは、こち...
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