スピリチュアル全般

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教える役割は、人生の中盤以降で担うことが多い。

前回の記事のとおり、学びをしたことを「教える役割になる時期」とは、通常は、自分がまずは学ぶ立場で、その次の段階として(成長したのちに)教える役割、伝える役割になっていくという順番ですが、 前世の回数と経験値が多く、下地となるものが十分に備わって生まれてきている人は、人生の比...
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自分の力を認めて、できることをあらわしていく。

自分自身を等身大で認めることができず、「自分なんてどうせこの程度だし」と過小評価したり、「自分ができることなど知れているから」と、本来の力よりも小さい範囲で無難にまとめようとしたりすると、 その小さい評価と範囲のことですら、なかなか進まず(>_<)停滞する状況が...
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新しいことに向かうとき、髪を切るとリフレッシュになる。

新しいことへ向かっていきたいとき、髪を切る(髪の毛の長さを変える)ことは、いい切り換えとリフレッシュになるので有効だと思います。 これは全員ではないのだけれど、髪の毛を長くしている女性にときどきみられる特徴として「髪の毛の裾のほうに、もやーんとした過去のエネルギー」がくっつ...
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影響されやすさの改善のためには、自分らしさをあらわすこと。

周囲から「影響を受けやすい」性質をもつ人がいます。周囲にいる人の考え方や行動のしかたに自然に同調してしまったり、相手が放つエネルギーを引き受けてしまったりして、リズムが崩されて疲弊することが多くなります。 スピリチュアルに関心がある人は、このタイプが多いようです。おそらく、...
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前世~今世~来世は、グループソウルでつながっている。

人は何度も生まれかわって、たましいを成長させるための学びを重ねています。今の自分が経験している「今世」より以前にも、人として生まれてすごした「前世」があり、今世をおえた未来には、また次の「来世」があります。 こうした前世、今世、来世をつないでいるのは、たましいの経験値が蓄積...
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ツインソウルとは、恋愛相手のことではありません。

ツインソウルとは、ひとつのグループソウルから、二人以上が同時期にこちらの世界にやってきている人同士のことです。 スピリチュアリズムでの解釈としては、通常は、ひとつのグループソウルからきているのは一人で、二人以上になることはレアケースとされています。 その解釈で...
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言葉のエネルギーと、発言することのエネルギー。

ものごとをエネルギーレベルでとらえていくとき、「発言することもエネルギーを生みだすので、自分の発言に意識的になりましょう」という主旨のことがよくいわれます。 この世には、自分が放ったエネルギーが自分に返る「カルマの法則」がありますから、エネルギーを生みだす行いに意識的になる...
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たましいが決めている学びの方向へ、進むようになっている。

人はたましいの存在で、何度も生まれかわり、たましいの学びを続けています。この世に生まれてくる時点で既に「今回の人生で習得する学びの内容」をある程度は決めて、生まれてくるとされています。 その内容は、表面的な記憶として覚えていることはないけれど、たましいの深いところにはしっか...
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ツインソウルとは。

ツインソウルを理解するには、まずはグループソウルのしくみを理解することが必要になります。 グループソウルとは、霊的な世界にある「自分のたましいの大元」のことです。何度も生まれ変わって学びを重ねた(前世の)経験値など、自分に関連する「たましいの要素」がつまっているデータベース...
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自分とは、グループソウルの代表者です。

霊界には、自分のたましいの大元である「グループソウル」とよばれる領域があります。そこには、これまでの前世の経験値が蓄積されていて、今世の自分が重ねていく経験値もリアルタイムで刻まれていきます。 自分とは、いわば「グループソウルの代表者」です。 今世のさまざまな経験を通...
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