スピリチュアル全般

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たましいが決めている学びの方向へ、進むようになっている。

人はたましいの存在で、何度も生まれかわり、たましいの学びを続けています。この世に生まれてくる時点で既に「今回の人生で習得する学びの内容」をある程度は決めて、生まれてくるとされています。 その内容は、表面的な記憶として覚えていることはないけれど、たましいの深いところにはしっか...
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ツインソウルとは。

ツインソウルを理解するには、まずはグループソウルのしくみを理解することが必要になります。 グループソウルとは、霊的な世界にある「自分のたましいの大元」のことです。何度も生まれ変わって学びを重ねた(前世の)経験値など、自分に関連する「たましいの要素」がつまっているデータベース...
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自分とは、グループソウルの代表者です。

霊界には、自分のたましいの大元である「グループソウル」とよばれる領域があります。そこには、これまでの前世の経験値が蓄積されていて、今世の自分が重ねていく経験値もリアルタイムで刻まれていきます。 自分とは、いわば「グループソウルの代表者」です。 今世のさまざまな経験を通...
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エネルギーに敏感な人は、空間を共有するストレスを感じやすい。

とても繊細なオーラをしていて、自分以外のエネルギーに敏感に反応してしまう人は「他人と同じ空間を共有すること」がストレスになります。 相手のことが嫌いとかではなくても、特に会話をしたり関わったりしなくても、一緒の空間にいるだけで、エネルギーが干渉してくる感覚になって、呼吸がし...
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物は物、自分は自分。

使い慣れている「物」が壊れたときに、「何かの知らせだろうか」とか「悪いことが起こるのでは」と心配になることがあります。 結論からいえば、あまり心配しなくて大丈夫ですが、 オーラ、エネルギーに敏感な人ほど、こうした現象が気になるもので、それには以下のような理由があります...
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現実化しやすいのは、不言実行か、有言実行か。

不言実行とは、不平などをあれこれ言わずに、黙々とやるべきことを実行することです。不言実行をもじった有言実行という言葉もあって、前もって周りの人に「これをする」と宣言してから行うことを言います。 不言実行がいいか。有言実行がいいか。 何も言わないほうが現実化しやすい人と...
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カルマの法則とは、自分が成長していくための学びのしくみ。

この世のできごとは、カルマの法則とよばれるスピリチュアルなしくみによって展開していきます。自分の行いが、自分の人生に反映していくことで、いろいろなことに気づかされ、成長がなされていくようになっています。 カルマの法則は、生まれ変わりをこえて作用していくしくみですから...
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人生の学びは、いつでも見守られています。

こちらの過去記事のとおり、この世の「自分」と、たましいの大元である「グループソウル」は、この人生の学びに共同作業でとりくんでいます。 この世の自分は、肉体という狭い器の中に入り、感性の発揮を制限されている状態なので、霊的なしくみのすべてを理解することはできないけれど、あの世...
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ひらめきを書きとめたものを、後から読み返す習慣を。

スピリチュアルな要素が関連している、ひらめきやアイデア(予知的に把握している、守護霊がヒントをくれている等)は、記憶に残りにくいものです。 スピリチュアルなエネルギーを受信しているときの、自分の意識状態は、普段よりも若干、眠っている最中の意識状態に近くいため、そのときは「も...
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グループソウルと自分を、会社の組織にたとえた場合。

前回の記事、グループソウルと自分との関係とはの続きです。 たましいの大元である、グループソウルの代表者として、この世で人生という経験を学んでいるのが自分で、そのようすを、霊的世界からたくさんの存在が見守っている構図になっていると、前回の記事では書いています。 今回は、...
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