オーラ

オーラ

浮き上がったオーラになっていると、思考が止まらなくなる。

最近のセッションでよくみられる傾向として、普段よりも「オーラが少し浮き上がっている」方が少なくないです。 オーラは体のまわり全体をとりまいています。本来の位置より「浮き上がっている」とは、下のほうのオーラが少し薄くなっていて、上のほうにたくさん集まっている状態です。 ...
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オーラ

やわらかいオーラは、受けとるものが増える。

オーラには、エネルギーの送受信機としての働きがあります。「やわからいオーラ」になっていれば、外のエネルギーをたくさん受けとることができ、豊かになり充実します。逆に「かたいオーラ」になっていると、外からのエネルギーをはじいてしまい受けとることができません。 外からのエネルギー...
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オーラ

水分をふくんだような「しっとりオーラ」は、思いやりが深い優しい人です。

相手を思いやる気持ちが大きく、親切にしてあげたり、手を貸してあげようとしたりする「情に厚い人」のオーラは、質感に特徴があり、まるで「水分をふくんだような」「しっとり感」があります。 優しい「しっとりオーラ」の人と一緒にいると、爽やかなミストを浴びているような安心感と...
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オーラ

霊感が強い人のオーラは紫色?というご質問について。

ときどきいただくご質問として「霊感が強い人のオーラは紫色ですか?」という内容があります。あと「ヒーリングの才能がある人のオーラは緑色?」という質問もよくいただきます。 霊感やスピリチュアルなセンスは「オーラの特定の色だけに、備わっている性質ではない」というのが答えに...
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スピリチュアル全般

オーラは、エネルギーをやりとりする「送受信」の装置でもあります。

オーラは、その人自身をあらわす「エネルギーの鏡」であると同時に、エネルギーを外へ放ったり、内へと取り込んだりする「送受信機」としての働きもあります。 オーラは、エネルギーそのものであると同時に、エネルギーを内と外でやりとりする装置にもなっているということなのです。 ...
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オーラ

否定がなくなると「頭のオーラ」が大きく鮮やかになります。

体のまわりをとりまくオーラとは、ちょっと領域が違う「頭のまわりのオーラ」というのがあって、こちらには「思考」「感情」「性質」「精神性」などの内的な要素があらわれていきます。 スピリチュアルリーディングでオーラ透視をするときは、この部分から情報を読みとることが多いです...
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オーラ

念の力が強い人は、額か眉間にオーラが集まっています。

念じる力、思いのエネルギーを放つ力が強い(思考力の高さとは別です)人は、「ひたい」か「眉間」にオーラがたくさん集まっていて、その部分のオーラがひときわ強い輝きとして放たれています。 オーラが見える人なら、念が強い人のオーラとは「ひたいや眉間のオーラが強い、または濃い...
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オーラ

明るく輝くオーラの人同士は、お互いを助けあえる関係になります。

オーラとは、その人自身をあらわす「エネルギーの磁石」で、明るく輝くオーラをしている人のまわりには、たくさんの人が集まることが多いです。 オーラの動きを停滞させるものがなくて、明るい輝きを放っていられるときは、その人らしさを発揮しやすい肯定的な姿勢でいられるので、そういうとこ...
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オーラ

頭のオーラが大きい人は、思考が複雑になりがち。

思考力が高く備わっている人は、頭のまわりのオーラが大きく、常に活発に動いているのですぐにわかります。エネルギーの「量」があり、動く「速さ」があるということは、それだけの思考の処理能力があるということです。 思考が処理できる量が多いために、無意識でいても、周囲の何かに...
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オーラ

浮き上がったオーラは、外からのエネルギーに影響されやすい。

オーラとは、その人自身をあらわすスピリチュアルなエネルギーのことで、体をとりまくように放たれています。つまり「体」と「オーラ」は重なっています。 本来はこうした構図になっていますが、ときに「オーラの重心が上にきていまい、浮き上がった状態になってしまう」ことがあります。 ...
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