オーラ

オーラ

オーラが小さくなるのは、自分らしさを出さないようにしているから

オーラのサイズが標準より大きい人はそれなりの人数がいますが、極端に小さい人ってあまりいません。オーラが小さい人がいるとしたら、それはもともとのサイズではなくて「何か理由があって一時的にそうなっている」と考えられます。 もともとのサイズが小さい 現時点での放...
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スピリチュアル全般

モノのオーラは、生命力がないぶん人のオーラとは違っている

スピリチュアルな能力がある人が、たとえば洋服や人形などのモノにも「オーラ」と表現するときは、そのモノがもつ「性質エネルギー」をさしています。モノがもつ固有のエネルギーという意味で、オーラと言っているのでしょう。 人のオーラとは、その人自身の性質をあらわすエネルギーですよね。...
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オーラ

内面が発達している人は頭のオーラが大きく、首に負担がかかりやすい

頭をとりまくようにあらわれるオーラ(体をとりまくようにあらわれる全体のオーラとはちょっと領域が別になる)には、 性質、性格、思考、感情、精神性、霊性……といった、内的な要素があらわれます。 これらが発達している人は、頭のオーラが大きいです。 オーラには、...
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オーラ

オーラの色が多色な人は、多才で多彩な人

頭の上にあらわれるオーラの色は、本質としてもっている「性格」「性質」があらわれます。人は多面体なので1色だけのひとはいなくて、だいたい2色はあります。 スピリチュアルに関心がある人は、もうちょっと多くて3~4色ある人が多いかなと思います。それ以上の人もいます。 ...
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オーラ

身体のまわりのオーラには、そのときや未来での状態があらわれる

身体のまわりにあるオーラには、その時々の状態があらわれます。頭のまわりには気分や感情など内面が、体のまわりには体調などのコンディションがオーラの動きや特徴から読みとれることがあります。 疲れているときにはその部分がくすんだカラーで滞りのように見えたり、使いすぎて消耗している...
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オーラ

オーラには、新しい可能性が「明度の高い光」としてあらわれる

オーラとは、その人自身を映し出すエネルギーの鏡で、オーラを見るとその人の「本質的な要素」「そのときの状態」「未来の可能性」などがある程度はわかります。 ほぼリアルタイムで反映しますが、若干「オーラのほうがあらわれが早い」んですよね。これちょっと不思議に感じるかもしれませんが...
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オーラ

性質や性格をあらわすオーラの色は、少しずつ変わる

セッションでお伝えするときのオーラの色とは、その人がもつ「性質」「性格」などをあらわす色のことです。頭の上のほうにあらわれる色をお伝えしています。 人により違いはありますが、2~3色もっている人が多いです。 人の性格って、そうは頻繁には変わりませんよね。今日は...
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オーラ

オーラの紫色は、とらえにくい場合がある

過去記事でもときどき書いていることですが、オーラの色のうち「紫」と「白」はとなりあっている色で間違えやすいです。 物理的な色とすれば紫は紫だし、白は白なのに? と不思議かもしれませんが、オーラではこの2色は質が似ているところがあります。 でタイトルの件ですが、オーラの...
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オーラ

シルバーのオーラ、今の時代的な解釈

過去にも何度かとりあげてきた話題ですが、この10年ほどで「日本人のオーラの色」にかなり変化がみられます。時代の流れで人の価値観や気質なんかも変わってきているのでしょうね。 私がブログでこの話題をとりあげるときは、オレンジのオーラの人や暖色系オーラの人が前より増えたという切り...
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オーラ

大器晩成型のオーラ

大器晩成型とは、世に出て成功するまでに長く時間がかかるタイプのことです。若い頃は努力をして知恵をやしなっていく時期なので目立たないが、そうして実力をつけていき、年をとってから成功を収める、という意味からの言葉だそうです。 人生のピークが後半になってやってくる遅咲きタイプ、大...
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