オーラ

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安心しているときは、柔らかさのある暖色系オーラになる。

周囲に対して警戒感がなく安心していられるときは、状態をあらわす「周囲にでるオーラ」の色が淡いオレンジなどのパステル系になり、ふわっと広がっています。 気ごころが知れた人間関係の中にいるときや、自分の気持ちに余裕があるときは、柔らかさのある暖色系オーラになっていること...
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オーラ

やる気に満ちた、風通しのよさそうなオーラ。

やる気に満ちていて、コンディションが整っているときのオーラは、あるべきエネルギーの「めぐり」「流れ」がつくられいているので、風通しのよさそうなすっきりしたようすになっています。 すっきりオーラになっているときは、本来のエネルギーの動きを阻むものがないので、ひとつの感...
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オーラ

お互いに上昇していく、プラスの糸が撚り合わされる作用。

人との関わりは、オーラ同士の交流でもあるので、いつも一緒にいる人や、関わる回数が多い人は、お互いにエネルギー的な影響を与えあう度合が大きくなります。 親しい人同士や、仲間内で、誰かひとりでも「目標を達成した」「成長した」「向上した」などの良い結果を出すことができたとき、 ...
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オーラ

オーラの色が鮮やかに変化するのは、より大きな成長のあらわれです。

オーラのようすは、自分自身のあらわれです。自分が成長すればオーラのようすも変化していきます。これまでにみられなかった「新しい色が加わる」こともありますし、同じ色のまま「輝き」「透明感」「鮮やかさ」に変化がみられることもあります。 人生の前半くらいは、まだ自分が定まっ...
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オーラ

霊感が強い人は、首の近くのオーラが薄くなっていることが多い。

霊感が強い人は、首のオーラが、エネルギーの集まりが薄くなっていたり、亀裂がはいったような状態になっているケースがときどきみられます。 理由はふたつあります。 ひとつは、頭のまわりのエネルギーが多いためです。 内的な領域の要素は、頭の近くのオーラにあらわれ...
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オーラ

霊感が強い人のオーラは、情報が読み取りやすいです。

セッションの時に、会話のやりとりもスムーズ、霊視作業もスムーズとなるのは、ご相談者様が霊感が強めであるか、コンディションが整っているかのどちらかです。この2つの条件は、私の側からすると「情報を読みとるためのスクリーンがクリア」な状態です。 霊感が強い人のオーラは「霊...
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オーラ

元気オーラの人と関わると、自分も元気になれます。

人との交流は、お互いのオーラの交流でもあります。オーラとは、その人自身をあらわすエネルギーの鏡であると同時に「エネルギーの送受信機」でもあるので、オーラを通して情報を伝え合うことになるのです。 オーラとはその人自身をあらわすので、大きくて活力いっぱいであるとか、明る...
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オーラ

本質をあらわすオーラは、2色か3色あるのが一般的です。

その人の「性格」「性質」の特徴があらわれるのは、頭の近くのオーラです。「あなたのオーラは青で性格は○○ですね」とお伝えするときは、頭の上のほうにあらわれる本質のオーラの色を読みとっています。 人が備えている性格や性質はいくつもあるので、本質をあらわすオーラの色も1色...
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オーラ

やわらかいオーラは、受けとるものが増える。

オーラには、エネルギーの送受信機としての働きがあります。「やわからいオーラ」になっていれば、外のエネルギーをたくさん受けとることができ、豊かになり充実します。逆に「かたいオーラ」になっていると、外からのエネルギーをはじいてしまい受けとることができません。 外からのエネルギー...
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オーラ

オーラに絡まった古いエネルギーは、髪の毛を少し切るとリフレッシュできます。

霊的なエネルギーは「電気」とよく似ています。何らかの理由で、エネルギーが本来のスムーズな流れにのっていかず特定の箇所にたくさん集まりすぎると、静電気のようにビリビリエネルギーになったり、スパークして火花が散るかのようなチリチリエネルギーになったりすることがあります。 ...
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