脳科学の情報と、オーラ的な解釈。

性格、性質、思考、感情、精神性などの、形をもたない内的な要素は「頭のまわりのオーラ」にあらわれます。この部分のオーラをみると、その人がどんな性質をもっていて、どのように思考をするか、感情の動きが豊かであるか等がわかります。

ここ10年くらいで脳科学がテレビ番組で取り上げられることが多くなりましたよね。私もそういう題材の特集があったら(放送に気づいたら)見ますし、本もこれまでにたくさん読みました。

感情が動いているときは、脳にも動きがあり、情報処理がされている(ことで感情が生まれる)ようですが、それはオーラの観点からも納得できることです。

感情が動くと心臓がドキドキすることなどから「感情はハートから生まれる」イメージを私たちはなんとなくもってしまうけれど、オーラ透視的には感情の動きがあらわれるのは「頭のオーラ」になんですよね。

思考は脳の動きというのはわかるとして、感情も脳の動きでもある・・・というのは、ちょっと不思議な感じもするけれど、オーラのようすからすればそれはとても納得できることなのです。

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