青緑のオーラは、青と緑の要素をあわせもっています。ある一つのものごとに対する解釈が、青のオーラらしく思索的だったり、緑のオーラらしく情緒的だったりと、両方がブレンドされているのが青緑オーラの方です。
頭で考えることと、心で感じることが、
内側でうまく調和しているのが「よい状態」なのですが、
何かしらの「環境的な要素」「自分以外の外側のこと」が刺激となって、それが心に響きすぎてしまうと、感情のあらわれが極端になり、
思考がうまく働かなくなることがあります。

感情が大きくなると、いつもの自分らしさがどこかにいってしまう感覚で、本心と違う発言をしてしまったり、不自然な行動をとってしまったり、
思考のブレーキがきかなくなり、
人生を混乱させてしまうことがあるのです💦
おそらく青緑オーラさんは、これまでにそういう経験が1つや2つや3つくらい、思い当たるのではないでしょうか💦
内側の器に「頭で考えること」と「心で感じること」と、両方が入っているため、感情エネルギーが入る部分のキャパがあんまり広くないのかも、そのため感情が大きくなりすぎると、エネルギーがあふれてしまうのかも…と推察しています。
思索的であり、情緒的である。
青緑オーラの方にとって、両方がつりあっているのがよい状態」なので、うまく保つようにしましょう。
周囲の環境などで「感情が動かされるなあ」「刺激がありすぎて疲れるなあ」と感じるときは、可能ならその環境から距離をとるとか、難しい場合は、せめてゆっくり休んだり、誰かに愚痴でも聴いてもらうなど刺激をうまく外へ逃すようにして、
バランスをとっていくようにしましょう。

コメント