オーラが何色であるかは、その人が「どんな性質をもっているか」により決まります。たとえば、意欲的な性質であれば赤系が、思索的な性質であれば青系があらわれるというように。
その人の性質が
特定の色としてあらわれる
というつながりです。
オーラの色が先にありきで、その人の性質が色という枠で制限されてしまう、というような解釈は正しくありません。

つまり「オーラにこの色が割り当てられたから、そういう性質になってしまった…」ということではないのです。
もともとの性質の特徴が、→ エネルギーの周波数(波長)として、赤や青としてあらわれているという順番になります。
動かせない割り当てではありませんから、その人が変わっていけば、→ オーラの色も変わっていきます。

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