元気オーラの人と関わると、自分も元気になれます。

人との交流は、お互いのオーラの交流でもあります。オーラとは、その人自身をあらわすエネルギーの鏡であると同時に「エネルギーの送受信機」でもあるので、オーラを通して情報を伝え合うことになるのです。

古代中国の女性イラスト

オーラとはその人自身をあらわすので、大きくて活力いっぱいであるとか、明るく輝いているとか、透明感があるなどのオーラになっていれば、整っていてコンディションがよいということです。

そういう状態の人同士が関わると、お互いのオーラを送りあって「いいものを渡しあえる」流れがつくられます。パワーを渡しあうので長時間一緒にいても疲れずに、むしろお互いに元気になることもあります。

オーラを送りあうときの活力によって、ひとりでいるときより「めぐり」がよくなるので、思考や直感が冴えたり、行動の質があがったりしてものごとが全般的にうまくいきやすくなります。こういう人間関係があると理想的ですね!

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