オーラのサイズが、極端に小さい人はほとんどいない。

オーラとは、人の体をとりまくように放たれている、スピリチュアルなエネルギーのことで、オーラのようすには、その人自身のさまざまな特徴があらわれます。

オーラのサイズには、備えている活力、影響力、存在感などが反映していて、オーラが大きい人はそれらのあらわれも大きく、小さい人はその逆となります。

これまでの経験から「オーラが大きい人は結構たくさんいるけれど、オーラが極端に小さいサイズの人はあまりいない」という印象をもっています。

ほとんどの人が「一般的なサイズ」から「それより大きなサイズ」の、グラデーション内に該当します。

そのときのコンディションの低下などから「エネルギーの放ち方が一時的に小さくなっている」ことならありますが、それは本来のサイズとは別ですからね。

これは「人が与えられているエネルギー、活力、影響力、存在感などのさまざまな要素は、ある一定以上となっている」あらわれのように思います。

改めて考えてみると、ありがたいことですよね。この人生という学びを積み重ねていくための要素がそうして備わっているのですから。

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オーラ
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