考え方、感情、行動

どのようにすれば可能になるか?という方向から考える

新しい何かをしてみたいとか、こういうことをやったらどうかな、という思いがあるときは「どのようにすればそれが可能になるか」という方向からまずは考えていくのがいいと思います。できるかどうか、ではなく。やってみる前提でその方法を考えます。 なぜなら、できるかどうかを先に考え出すと...
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スピリチュアル全般

波に乗っているときは、シンクロ現象が追いかけてくる

シンクロとは、同じ要素をもつものが集まったり、重なったり。または現象化するタイミングが揃ったりすることを言います。 こうしたシンクロ現象が、びっくりするくらいに連続することがあります。そういうときは「波に乗っている状態」ととらえて前向きになっていくのがいいでしょう。 ...
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考え方、感情、行動

金銭的な豊かさを望む気持ちを、認めていけばいい

お金を得ることによる「金銭的な豊かさ」とは、間接的には心の豊かさにもつながっていくと思います。金銭的な余裕があれば手段を増やすことも、手間を省くこともできます。そうして自分の可能性を広げていけたら、心にも豊かさを感じていられるのではないでしょうか。 この方向に進むこ...
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スピリチュアル全般

未来がどうなるかは、自分がクリエイトしていける

私がリーディングをしているときの感覚(状態)というのは、たとえるなら「その人自身について書かれている本を読み進めている」感じです。特に、ご相談内容にかかわる情報をつかもうと能動的になっているときは、そういう感覚になります。 そうして数々の本を読んできたことを改めてふ...
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オーラ

こういう「感じ」がする人のオーラは、きっと明るく輝いている。

オーラとは、その人自身をあらわすエネルギーであると同時に、エネルギーを放ったり、受けたりする送受信機でもあります。人との交流とは、オーラの交流でもあり、お互いにエネルギーレベルでの影響を与えあっていることになります。 お互いによい影響を与えあうには、自分のコンディションを高...
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考え方、感情、行動

何重にもねじれている「自分への否定」を順番にほどいていく

まだ何もはじめていないうちから「自分なんてどうせダメだし」「できるはずがない」という気持ちになるのは、根本に「自分への否定」があるからで、 自分を否定している状態の最大のデメリットは、選択の場面で判断をまちがいやすいことです。自分に一番いい選択をとれず、ビミョウに低めの選択...
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オーラ

頭のオーラが大きい人は、意識的に「思考を行動に結びつける」といいです。

頭のまわりにあるオーラには、内的な要素があらわれます。この部分のオーラが大きい人は、思考、感情、感性、霊性などが大きく備わっているということです(このうち、どれが優れているかは人により違います)。 トータルではメリットが大きいですが、それゆえの注意点も存在します。頭の中でシ...
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スピリチュアル全般

オーラが重いときは、ウォーキングがお勧めです

オーラは送受信機としての役割もあり、常に自分のエネルギーを放ったり、外のエネルギーを受けとったりしています。この二つの働きはバランスよくなされているものですが、ときどき「受けとりすぎ」になり「不要なエネルギーが抜けていかずにオーラの中にとどまってしまう」ことがあります。 不...
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人間関係、コミュニケーション

自分への否定を手放してアピール上手な人になろう

人間関係をうまくやっていくには、聞き上手であることも大事ですが、同じくらいに「アピール上手」であることも大事です。伝えるべきことを伝える、主張すべきことをあらわすという姿勢でいるほうが相手から好意をもたれやすいです。もちろん主張しすぎはダメですが。バランスが大事ではありますけれど...
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考え方、感情、行動

過去を振り返る時間より、未来を考える時間を長めにしよう

未来のことは誰にもわからない。でも過去のことは、特に後悔していることは感情とともに記憶に残りやすくいつまでも覚えている。そうなるとわかりにくい未来よりも、わかりやすい過去にばかり意識が向かい、後悔している件について「本当はどうすればよかったのか」をどこまでも掘り下げ続けてしまいま...
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