人間関係、コミュニケーション

他人に「怒り」「不満」がでてしまうことを解消するには。

怒りや不満がでるときは、だいたい「思い通りにならないとき」です。 他人に対して怒りや不満がでるなら「他人の動きが思い通りにならない」か「他人のせいで迷惑を掛けられて、自分の動きが思い通りにいかない(と思ってしまっている)」ときでしょうね。 他人の動きが自分の思い通りに...
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カルマの法則・波長の法則

相手への「好き」「嫌い」の感情の中に、自分を知るヒントがある。

この世には、波長の法則という「同じ要素をもつもの同士」が引きあうしくみがありますから、周囲にいる人の中には、何かしらの「自分と同じ要素」があることになります。 つまり、周囲の人は「自分の鏡」で、よくもわるくも自分を映し出してくれているので、人との関わりは自分を知る機会になり...
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前世

自分の前世と守護霊が、同じ人物になることがある。

前回の記事のとおりで、前世と今世は、グループソウルという「全体」でつながっている関係になります。 前世がおわったところで、グループソウルという全体へと戻り、そこからまた一部分がわかれて、今世の自分がこの世へと生まれています。 ときどき「前世と守護霊が、同じ人物というケ...
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スピリチュアル全般

前世~今世~来世は、グループソウルでつながっている。

人は何度も生まれかわって、たましいを成長させるための学びを重ねています。今の自分が経験している「今世」より以前にも、人として生まれてすごした「前世」があり、今世をおえた未来には、また次の「来世」があります。 こうした前世、今世、来世をつないでいるのは、たましいの経験値が蓄積...
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カルマの法則・波長の法則

自分が種をまいたからこそ、結果という花が咲きます。

自分が経験していく日々の出来事は、無作為に起こるものではなく、そうなるべくしてなっている規則性をもちます。 基本となるのは「自分がしたことが、自分に返ってくる」というカルマの法則、そして「同じ要素をもつもの同士が引きあう」という波長の法則です。 すべての行いは...
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考え方、感情、行動

らせん階段のように進んでいく時期。

人生の前半は、どちらの方向を目指して進むかという目安がわかりやすいです。何歳になったら○○をして、学校にいって、卒業をして、成人したら××で・・・という、判断の基準となるものが存在しているからです。 左右をみれば友だちや同僚がいて、前後をみれば人生の先輩や後輩がいて、その人...
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直感、霊感、霊能力

優れた霊聴力をもつ人は、ごく少数です。

ひとつ前の記事のとおりで、霊能者といわれるレベルの人でも、霊視力が全員にあるわけではなく、霊聴(れいちょう)力にいたっては優れている人はほんの少数とされています。 知っている霊能者の方たちを思い浮かべても、確かにそのことは当てはまるなあという印象です。 霊視力...
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直感、霊感、霊能力

霊能者の中で、霊視力、霊聴力をもつ人の比率。

人とは「肉体をもつ霊的な存在」であるので、誰もが広い意味での霊感をもち、無意識にそれらをつかって生活をしています。 霊感は、たましいの領域から持ち越してくる性質なので、どのような要素のあらわれが大きいかという「得意分野」や、霊的なエネルギーに感化する度合い「霊感の強弱」など...
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オーラ

恋愛を探しているとき、ピンクの服がいいと言われるのは?

恋愛をしたいとき、恋愛運をあげたいときに「ピンクの服を身につけるといい」などと言われることがありますよね。 オーラの観点からすると、そういう工夫も「あり」だなと思います。 まずは過去記事の「恋愛感情のオーラ」をお読みになってください。 好印象をもつ人同士の「人間...
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オーラ

恋愛感情があるオーラ。

人のまわりにあるオーラには、その人自身のようすが反映されています。 複数の人たちによる「集団」「グループ」にも、「人間関係のオーラ」があり、その関係の信頼度や調和度などが反映されています。複数が放つものでつくられた、複数で共有するオーラということです。 お互いに安心や...
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