こちらの記事に、「私が前世で出会っていたBさん」について書いています。
彼を「Bさん」としたのはたまたまです。
Aさんだと、ときどきセッション日記で出てくることがあるなあ、絶対になさそうなXさんにしようか、うーん、なんかしっくりこないなあ、じゃあ同じくらいにレアそうなBさんでいいだろうと適当に決めたものです。

この記事をあとから読み直して、そういえばこの方の本名は何だったかな…と考えました。数か月だけの関わりだったので、直ぐには出てきませんでした。すごく珍しい名前だったことは憶えています。その名前は、この方以外に出会ったことがありません。という特徴は覚えているけれど名前が出てきません。
確か、北海道のすごく難しい読み方の地名に似ているんだったな…、そうやって関連させて覚えたんだよな…と、候補となりそうな地名を順番に考えていくと、そうだ○○さんだ!と思い出しました。
結果、彼のイニシャルは本当に「Bさん」でした!
Aさんでも、Xさんでもなく、Bさんという記載にしたのも、
偶然ではなかったようです。


コメント
きっとアイヌの言葉が語源の地名なのでしょうね。あれこれ推測してしまいました^_^
どらどら様
ヒントは →石狩地方の、とある地名です。それに似ている名前です