守護霊は、姿をともなわずに光として見える場合もあります。

守護霊の見え方は、霊能者により多少の違いがあります。人(霊)の姿をともなって見える場合もありますし、エネルギーそのものとして見える場合もあるようです。

ひかりの中にいる少女

あるときセッション内で話題になったことですが、ご相談者さまが、以前に相談したことがある霊能者は「守護霊は光として見える」とお話されていたそうです。そういう見え方はありうるのか?とたずねられたのですが、これは「あります」ね。

守護霊が、人物としての姿をともなって見えるには、霊と波長があう「霊媒力」と、霊の姿をみる「霊視力」の両方が関連します。

霊的なものを「見る力」のことを一般に霊視力といいますが、霊的なエネルギー(オーラなど)を見る力と、霊を見る力はちょっと別になるので、前者のほうが強く備わっている場合、守護霊が光として見えるケースもあるのだと思います。

コメント

  1. どらどら より:

    この記事とは別のものなのかもしれませんが・・・
    十数年前、寝入りばな、半分寝て半分起きているような状態の時に、まぶたの上の方、といいますか、おでこの真ん中あたりが、ビカビカビカーーーッ
    と光輝いた事があります。
    ポジティブな誓いを強く強く念じながら(守護霊様に向けて誓っていたんだったかも)眠りに入ろうとしていた時だったので、守護霊様から『それでよし』という返事を貰えたと、勝手に解釈してニヤニヤしていた記憶があります。

    当時の誓いの内容は、まだまだ実践できていないっす(汗)
    というか、忘れてました。
    この記事で思い出した事も必然と受け止めて、改めて頑張ります。

    • リカコリカコ より:

      どらどら様

      一般的に、「まぶたの裏側のふち?」のあたりは、霊の姿などが映りやすいところではあります。お書きになっている経験が、守護霊や霊的なことに関連するかはこの記載だけでは何とも言えませんが、その位置に何かが映るような「見え方」は「あり」ますね。