オーラが大きい人は、存在感の大きさをいかしていこう!

花と少女

オーラが大きい人は、存在感と影響力が大きいです。今回は「存在感」についてとりあげます。存在感とは、そこに在るという印象が大きいことです。つまり、何もしていなくても、そこにいるという「気配」や「実在感」が大きくて印象深くなったり、目だったりするということです。

何もしていないときには、していないという事実が目立ってしまいます(>_<)笑。たとえば、複数で作業をしているときに、手抜きをしたり、さぼったりしていれば、そのことが「実際以上に大きく印象づく」ので、いわゆる「悪目立ち」状態になるのが、オーラが大きい人の「あるある」です。

せっかく、大きな存在感をもっているのだから、こういうことで目立つより、ちゃんとやるべきことをして、大きな評価という形で印象づくほうがいいですよね!

オーラが大きい人は、人の中にいるほうが自分らしさを発揮しやすいです。存在感も影響力も、自分以外の人がいることで際立って生きてくる要素だからです。

人といると気疲れする度合も(オーラという受信機が大きいことで)大きくなるけれど、しかし、人という存在が「力を発揮する環境をつくってくれている」ともいえるので、たくさんの人との関わりをもっていくといいでしょう。

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オーラ
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