守護霊には、自分のことがすべて伝わっている

自分と守護霊は、たましいの領域でつながっている「自分同士」ともいえる関係です。守護霊は広い意味でいえば自分なので、こちらのことは何でも知っています。

自分よりも進化向上しているけれど、

自分とかけはなれている遠い存在ではありません。

ランプを掲げて進む少女

この関係を機器にたとえるなら、自分はこの世にいる携帯端末、たましいの領域とはデータが蓄積されるクラウドのようなものです。

守護霊はクラウドの領域に存在しているので、自分が考えたり行動したりしている経験値はすべてバックアップされて守護霊側にも共有されているイメージです。

それにしても現代の通信機器のしくみって、霊的な世界とこちらの世界のつながり理解するときにすごく役立ちますね。セッションで「データがすいあげられて同期したものが…」という説明のしかたをすると「わかりやすい!」と言われます。

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