ふたたび「NOの体感」が先につたわりました

私は霊的能力の4種類のうち「霊的な体感」はあんまり鋭くない人ですが、こちらの過去記事でも書いているとおり

違っていることに「NOをしめす体感」が伝わることがあります。

なぜか体感でこれだけは冴えています。

数日前のセッションでも、お客様からのメール返信で「NOの体感」がつたわりました。相手は過去記事とおなじ「Yさん」です。

メッセージカード

Yさんから「今日の15時か15時半の開始でセッションは可能か」と連絡がありました。私は早いほうがいいと思い、「では15時で」とメールで返信したところで「NOの体感」がつたわりました。

何が該当するのかわからず、ちょっと考えました。

返信したメールを確認しても入力間違いはないし、いただいたメールの数字を見間違っていることもなく、15時ではなく15時半のほうがよかったのかな?

などといろいろ考えてもわからず「NOの体感が間違いだったかもしれない、もともと体感は苦手分野なのだし、こういう感覚の全部が当たることもないし」と思っていたところ

再びメールがきて「できれば14時半の開始に早めたい」と。

なるほど、NOはこれだったかと思いました。

私たちが何通かメールを送りあっているときに、もうスピリチュアルな領域では「14時半開始になることが決まっていた」のでしょうね。Yさんの意思や都合の変更よりも先に。それで「15時じゃないよ」というサインが来たのだと思います。

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