お気づきの方も多いかと思いますが、ここ最近の記事でつかっている画像は、AIで作成したものが含まれます。
記事の内容に合った画像にできるので、私がブログを通して伝えたいことを伝えるための手段として、とりいれてよかったと感じています。
しかしAIも万能ではないので、そこそこOKな仕上がりになるまでには、結構な手間がかかります。トライ&エラーを繰り返すことになります。
最近その作業をしているときに、
あちらの世界から「NOのサイン」が伝わるケースが増えました。

これまでも何回もとりあげていますが、私が間違った解釈をしているときなどに、それは違うというお知らせがくることがあるのです。私が知りたいことに対して、自由に発動できるものではなく、一方的に伝わります。
何についてのNOなのかはその時点で分からないことが多いし、…わかってもあまり役立たないことも多いのは過去記事のとおりです。
AIの画像作成時に伝わるNOのサインとは、
私がAIに与える「これこれこういう画像を作ってください」という指示内容に対して、作成ボタンを押す前に、サインがきます。
つまり「その指示だと上手くできないよ」ってことですね。
何回かそういうことが起こり、実際にNOのサインがきたときは、想定した画像の仕上がりには1度もなりませんでした。
ですからNOのサインはそのとおり当たっているのですが、
それを事前に知らされたところで、作成ボタンを押す前に出来ることが何もありません。どう仕上がるか、やってみないとわからないので。修正しながらつくっていくものなので。
画像作成に対してNOのサインがくると、…なんかすごくイラッとしますが、なるべく心を「無」にして作業をしています。

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