自分が、大きく変化していく時期には。

行動を起こしたタイミングで、天気が急に変わったり、出掛けようとすると、行き先がお休みであることが判明したり、相手の都合で予定が変わったり、

「ものごと」や「他人」が起こす変化に、関わる機会が短期間に何度も続くときは、その人自身が、大きな変化をしていくタイミングであることが多いですね。

この世には、同じ要素をもつもの同士が引きあう「波長の法則」というしくみがあるので、自分が変化していく時期には、そういうものごと、そういう状況と引きあうこととなり、

自分以外の何かが「変化する場面にいあわせる」ことが続くようです。

そして不思議と、自分でも「そういう時期にさしかかっている」「変化のタイミングであること」を、なんとなくはわかっていることが多いようです。

だからこそ、変化が続いていることに「気づく」という認識が起こります。

そのことに意識が向いていなければ、何度、変化が続いたとしても、その都度、対象となることが違ってしまえば、共通要素に気づきませんからね。

自分の内と、自分の外の事柄は、こうして繋がりがでることもある、というのが面白いですよね。

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