オーラは、その人自身を映し出す、鏡のようなもの。

オーラのようすとは、その人自身のあらわれです。

次元が違うところに存在する、鏡のように、その人がもつ情報が映しだされているのがオーラです。

オーラ透視からのリーディングとは、(鏡のように映しだされる)オーラのようすから逆算して、その人自身の特徴などを、読みとって伝える形式です。

たとえば、「オーラがとても繊細な質感をしているので、あなたが敏感であることがわかります」と伝えたとしたら、

「その人が敏感であることが、(その人自身をあらわす)オーラの質感にもあらわれている(ので、オーラをみればわかる)」ということです。

オーラによって、その人の特徴が決まってしまう・・・のではありません。

オーラのようすを語ることで、その人自身について説明していることになるのががオーラ透視リーディングという形式です。

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