守護霊の働きかけは、自分がやる気になっているときに増える。

たとえばラップ音が鳴るとか、その場にないはずの香りがしてくるなど、何らかの霊的な現象が起こるときに「守護霊や先祖霊など、自分と関係がある霊の働きかけがで現象化がなされている」場合があります。

何かに気づかせるためだったり、励ましだったり、いろいろな意味があります。これらの現象を起こすには「燃料となるエネルギー」が必要となり、それには本人がもつエネルギー(オーラ)が使われるようです。

そのため、とても意欲的になっていて新しいことをやろうとしているとか、自分の力を出して行動しているときには、守護霊からの働きかけは起こりやすくなります。

オーラのようすは、その人自身の状態ですから、意欲的で活力に満ちているときは、オーラのエネルギー量もいっぱいで、霊的な現象を起こしやすいのです。使える燃料が豊富だからです。

皆さんもおそらく、意欲的に行動しているときほど、偶然とは思えない不思議なことが連続して、導かれたり、後押しされたりしていると実感できる経験があることと思いますが、それは「自分のエネルギー豊富にある」ことで「守護霊が働きかけをしやすくなる」からで、やはり自分の前向きな姿勢がいちばん大事ということですね!

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