霊視能力とは、通常の範囲をこえたものが見える能力のこと

霊視能力とは、文字のならびからすると霊がみえる能力…のように思えますが、実際の意味としては、通常の範囲をこえたものが見える能力のことです。

霊だけに限定されず、未来が見えたり、必要なものが見えたり、何かしらの情報が「視覚」と結びついてあらわれる能力です。

見え方は人それぞれ違いがありますが、写真やテレビのようにはっきりと見えることはまれで、瞬間的にぱっはっと画像が見えるとか、頭の中の遠いところでぼんやりと何かが見えているとか、曖昧な感じのものも多いです。

私はオーラ透視が得意なので、

オーラをスクリーンとして見えるスタイルが多いです。

先日のセッションで、Yさんが「お子さんがときどき体調を崩して保育園にいけないので自分も仕事を休むことになる」「子どもの体調はまだ当分(大きくなるまで)こういう感じが続くのだろうか」とお話をしているときに、

手が口にはいっている…っぽい画像が、見えた感じがしました。

それで、たとえば「手て食べてしまう」とか「手を口にもっていくクセ」があり、外で何かさわったりした手が口にいくので、そこからウイルスなり菌なりが入ってしまうのではとお聞きすると、

手を口にもっていくクセがあるとのことでした。

このことが原因の全部ではないでしょうが、オーラに映って見えてきたのはこの内容でした。

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