土にふれることで、不要なエネルギーを排出する。

こちらの過去記事の続きです。

エネルギーを「受けとる」力が大きい人に、みられる特徴。
この世のすべてのものに、固有のエネルギーがあり、 さまざまな物事との関わりは、エネルギー同士の交流でもあります。 人のエネルギーは、その人自身の個性として、「エネルギーを発するほうが得意な人」と「エネルギーを受けとるほうが得意な人」がいるものです。 受けとるほう...

受けとることが上手な性質をうまくつかっていけば、刺激をたくさん得られたり,インスピレーションをキャッチしたり、メリットはいろいろあります。

そのためには、受けとる器に「空き領域」があることがよいので、

不要なエネルギーが、スムーズに排出されていくことが大事です。

身体を動かして、エネルギーに振動をあたえていくと、排出することが早くなされます。

特に、脚を動かすことは、エネルギーが足の裏から抜けていく動きを促進すしますね。・・・が、その分、床が汚れて、靴は早くいたみやすいのは、上記のリンク先過去記事のとおりです。。。

さらには、土にふれることも効果的です。

不要なエネルギーを、地中へと逃していくことができるので

土のある場所を歩く、庭や畑の手入れなど、土にふれる作業をすることは、エネルギーの滞りをなくしてスムーズにします。

土にふれているとリフレッシュされて気分がよくなるものですが、それは、

こうしたしくみから、不要なものをアースして、エネルギーが軽くなっていることとも、少なからず関係がありそうです。

コメント