守護霊

守護霊

守護霊は、容姿や雰囲気が、なんとなく似ているもの。

すべての人に、守護霊という存在がいて、この世での私たちの学びを霊的な観点から見守り導いています。 守護霊は、血縁の繋がりである先祖霊とは別で、「たましいの繋がり」という関係性になります。よって、先祖霊のように、ナショナリティが揃っているとは限らず、外国人の守護霊ということも...
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守護霊

私の場合は、守護霊との交信のほうが得意です。

スピリチュアルリーディングのセッションで、霊界からのメッセージ的な要素を伝える場合の、メインとなる対象が「守護霊(指導霊)」になるケースもあれば、「先祖霊」になるケースもあります。 こうした差が出る理由は、いくつかありますが、ご相談者さま側の理由ではなく、霊能者自身のもつ「...
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守護霊

守護霊が、自分を誤解することはありません。

守護霊とは、広い意味で言うなら、自分自身とも言える存在です。 お互いが、たましいという大元でつながっています。 そうした根元的な繋がりがありますから、守護霊が自分を、よくわかっていないとか、誤解するなどということはありませんね。 この関係性の構図は、守護霊を含ん...
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守護霊

自分と守護霊は、どこかが似ているものです。

すべての人には、この世での人生を導く役割の、守護霊とよばれる存在がいます。 守護霊とは、たましいの深い繋がりをもつ関係で、広い意味でいえば「守護霊とは、その方自身である」とも言えるような、霊的な「近さ」をもつ存在です。 そうした深い繋がりがあるので、その方と守護霊とは...
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スピリチュアル全般

自分と、守護霊と、先祖霊との「繋がり」。

守護霊は、「たましい」の繋がりがある存在です。 先祖霊は、この世での「家族や血縁」という繋がりの存在です。 守護霊は、この世で人として生きる学びを、見守っている存在で、 先祖霊は、そのための機会(生まれる場所など)を与えてくれた、先輩のような存在で、 ...
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守護霊

守護霊と、雰囲気や顔立ちが似ていることがあります。

すべての人には、「たましいの縁が深い、導き役の霊」が存在していて、その総称として守護霊という表現が使われています。 たましいの縁とは、今回の人生をスタートさせる前、生まれる前からの繋がりです。 そうした深い繋がりがあるので、「その人と守護霊との間」には、似ている要素が...
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前世

前世と守護霊が、同じ人物となるケースはあるのか。

前世とは: 私たち人間は、たましいの存在で、何度も生まれ変わって、さまざまな状況や立場を経験することで学んでいますので、「前世」「過去世」と呼ばれる、以前の生があります。 守護霊とは: 私たちが、この世で、学んでいく際に、私たちを霊的な観点から導く役割の、たましいの親和性の...
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守護霊

守護霊は、すべてを知っていて、すべてを見守っています。

守護霊とは、広い意味でいえば、自分自身であると言い換えることができます。たましいの親和性のある存在がこの役割を担うものだからです。 自分とまったく切り離された別人格を持つ、かけ離れた存在がいるとイメージしがちですが、実際には、とても繋がりが深い、自分自身と言い換えることもで...
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守護霊

守護霊の見た目年齢が、とても若いこともありうる。

私たちには、たましいの導き役である守護霊がいて、私たちをいつも見守っています。 守護霊は、進化・向上しているスピリットが担うものですので、「導く」とか「見守る」といかいうと、イメージとして、博識な老人の姿などを思い浮かべてしまうものかもしれません。 けれど、霊は人間で...
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守護霊

「後ろの人(守護霊)」は、実際に私たちの背後にいるのか?

誰にも、守護霊と呼ばれる、霊的な関わりの深い存在がいます。そして、その方のことを、「後ろの方」などと表現することがあります。 で、その方達が、実際に「後ろにいる」のか、というと、そうではないです。守護霊という霊的な存在は、あちらの世界にいらっしゃいます。 「後...
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