守護霊

スピリチュアル全般

守護霊が伝えてくることと、先祖霊が伝えてくること。

スピリチュアルなセッションで、「守護霊という存在が、ご相談者さんにメッセージを伝えてくるケース」もあれば、「他界されたおじいさんやおばあさんなどの、先祖霊という存在がメッセージを伝えてくるケース」もあります。 私の経験から統計的に言えることは、守護霊と先祖霊は、伝えてくるメ...
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守護霊

守護霊が、日本人ではない場合もたくさんあります。

人は、何度も生まれ変わってたましいの学びを続けていて、その学びを、たましいの繋がりをもつ高位の霊=守護霊という存在が導いています。 先祖霊は血縁という繋がりなので、自分が日本人であれば(多くのケースで)先祖霊も日本人ですよね。 守護霊は、たましいの繋がりなので、たまし...
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守護霊

守護霊が、少年や少女というような若い見た目の場合もあります。

すべての人には、この世の学びを導く役割をする霊が存在していて、向こうの世界からこちらを見守っています。 そうした役割をする方といえば、進化・向上している存在ですから、その霊の姿をイメージするとしたら、博識で経験豊かな「年齢の高い大人の姿」を、自然と思い浮かべてしまうものでは...
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守護霊

この世での学びを助け、導くのが守護霊の役割です。

私たち人間は、「肉体という物質をもった霊的存在」であり、この世という学びの場所においても、霊的な要素とあらゆる意味で深く関わりながら過ごしています。 守護霊という存在の霊との関わりも、そのひとつに該当します。 たましいの親和性がある、「広い意味で言えば、自分自...
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スピリチュアル全般

守護霊に対しては、供養などはしなくて大丈夫です。

日本人は、宗教観というのは特定のものへの思い入れは薄くて、見えないものや形のないものをうやまうとすれば、その価値観は、倫理観や道徳観として根付いているように思われます。 しかし、それでも仏教が(形式的なものであっても)一般的になっているため、霊に対する「供養をする」という感...
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守護霊

自分と守護霊は、「自分同士」とも言える関係です。

「他人同士」という表現があります。日常の会話内では、頻繁に使われる表現ではないけれど、「お互いにどちらの立場からみても他人であること」を強調するような意味合いで使われることがあると思います。 ある小説内で、こうした表現が出てきたのを見てふと思ったのですが、 守...
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リーディングセッションについて

守護霊の観点から、伝える必要のあることを伝えてくる。

Skypeや電話のセッションでお伝えすることの中に、守護霊からのメッセージがあります。 お話を開始してまもなく、「今日のセッションに出てこられた、守護霊からのメッセージ」として、「守護霊の方が、ご相談者さまに伝えたいこと」を、まとめて先にお伝えしています。 その後に、...
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守護霊

守護霊からのヒントは、自分の思考を通して伝えられる。

すべての人に、霊的な観点からの導き役である、守護霊という存在がいて、この世での人生の学びを見守っています。 「守」「護」という、二つの「まもる」文字の印象から、困難を遠ざけて、自分を楽にしてくれる存在のように思えてしまうけれど、 自分の側からみた、守護霊の役割とは、自...
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守護霊

守護霊に感謝するなら、自分の生き方にあらわしていく。

ときどきセッションの後に、「自分の守護霊に感謝を伝えたいので、○○と伝えてください」と言われることがあります。 おそらく「自分は守護霊の声を聞くことができないから、同様に、守護霊にも自分の声は届かないだろう」という解釈なのでしょうけれど、守護霊と自分は「常に」繋がりをもって...
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守護霊

守護霊の方が、手に持っているものに込められた意味。

セッションの際に、ご相談者さまの守護霊が「手に何かの道具などを持っている姿であらわれる」ことがあります。 この道具にも、メッセージ性が含まれていることが多いようです。 持っているのは、「守護霊自身に関連する道具」の場合と、「まったく別の何か」の場合と、2つのパ...
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