瞑想しているときのオーラ

瞑想をしているときのオーラは、ふだんより大きくすーっと広がった状態になります。瞑想の意識状態になれているかどうかは、最初は自分ではよくわからないものですが、客観的にオーラを観察すると一目瞭然で、

ふだんの意識状態とは、周波数が違っていますし、

オーラにも広がりがみられます。

瞑想中の女性

瞑想状態とは、周囲の雑音が気にならない「ゾーンに入っている」感覚と近いものがあります。ふだんの意識がしずまり、より高次の意識と同調している状態です。

そのため瞑想状態にあるとき「ふだんの周波数のオーラ」はいくぶん縮小しているのでしょうが、「より高次の周波数のオーラ」が拡大することで、トータルで広がりがみられるのだと思います。

瞑想状態で広がったオーラとは、

ふだんの周波数のまま大きくなったのとは違い、

ふだんより質が繊細なエネルギーとして広がっている感じです。

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