守護霊との共通点がある。

すべての人に、この人生を霊的な観点から見守り導く役割の「守護霊」という存在がいます。守護霊となるのは、その人と「たましいの繋がりが深い」スピリットなので、備えている性質や価値観などにかなりの共通点がみられます。

草原でバイオリンを手にする少女

数日前のセッションで、出てこられた守護霊の方は「ヨーロッパの女性」でした。国と職業ははっきりとはわかりませんでしたが、「楽器生産が盛んな地域」のようで、適した木がたくさんある場所だというのはわかりました。

そのことをお伝えすると、ご相談者さまは「昔バイオリンを習っていた」「今は演奏していないが楽器はそのまま持っている」とのことで、「楽器つながり」がありました。こういうところに共通点がみられたりもします。

守護霊の方は、暮らしている地域が楽器生産をしている(本人はおそらく音楽家ではない)、ご相談者さまも、習っていたことはあるが今は演奏していないということで、「そこまで楽器に深く関わっていない」ところまで共通しているんだなあと思いました笑。

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