昨年からパイナップルを何個買ったか、記録しておけばよかったです。

昨年からなぜか急にパイナップルが好きになりまして。カットではなくホールで買う習慣がつきました。昨年と今年の累計で、何個買ったか記録をつけておけばよかったな~と今になって思います。

でもまさかこんなにもマイブームが続くとは思わなかったです。一度はちょっと飽きた時期もあったのですが、ちょうどそのころ「台湾産パイナップルの輸入量が増えている」件が話題になり、実際に売り場で見かける機会も増えていったことで、マイブームは継続して今に至ります。

私のクライアント様たちも、私のブログをご覧になることで意識に刷り込まれて笑、台湾パイナップルを買ってみたという方が何人かいらっしゃいます。やわらかくて食べやすいと気に入る方が多いようです。繊維があまり詰まっていないので、他のメジャーな品種よりも食べやすいんですよね。

写真は左のホールが「先日買った台湾産パイナップル」で、右のお皿に入っているのが「その3日前に買った台湾産パイナップル」の残りです。

コメント

  1. M より:

    リカコさん、
    お世話になっております。

    今日も台湾パイナップルを購入しました。でも今回はあまり甘くなくちょっと残念でした。
    まだ熟れてなかったようで少し待てば良かったです!(⌒-⌒; )
    パイナップルブームが続いているリカコさん1ホールをどれぐらいの日数で召し上がるのですか?わたしは甘いパイナップルだった時は、切ってすぐ、4部の3ぐらい食べてしまいました。
    これはさすがにいけないと思って 良かったら参考にさせてください〜☆
    そして、熟れてるパイナップルの見極め方などご存知ですか?
    良かったら伺いたいです♡
    因みわたしは3ホール目です。
    数えていこうと思います∩^ω^∩

    • リカコリカコ より:

      Mさま
      パイナップルは、バナナやメロンのようには「追熟しない」です。しばらく置くことで酸味が抜けてマイルドになることはあるかもしれませんが、それ以上に熟れることはないので「熟したものを買う」ことですね。皮の色が「黄色」「茶色」になっているものを。台湾産は比較的「はずれ」は少ないと思うのですが、今年は人気で輸入量が多いことから質にバラツキがあるのかもしれません。

      台湾産は繊維があまり詰まっていないので、結構な量を食べれてしまいますよね。気持ちはわかります笑。他の一般的な品種だと、もっと繊維が詰まっているので(もったときにずっしり重いことからも違いがわかると思います)、これだと半分食べるのも結構大変です。こっちはこっちでジューシーで美味しいですよ!是非食べ比べてみてください。

      一回に食べる量は、最近は1/4と決めています。昨年はもっと食べていましたがコロナ太りになって懲りたので(>_<)、今は減らすようにしています。

  2. M より:

    リカコさん

    返信ありがとうございます
    衝撃ですパイナップルは追熟しないのですね(「追熟」という言葉も初めて知りました〜❣️)皮の色が黄色か茶色ですね!せっかくなら甘いパイナップルが食べたいので網ネットの隙間からじっくり見定めてw買うようにします∩^ω^∩
    わたしの行くスーパーで台湾産とそれ以外のパイナップルが隣り合わせで陳列されてたので台湾産以外も買って食べ比べてみますね!
    食べる量は4分の1の量ですか、、、
    それぐらいがやはり適量ですよね
    体重管理、大事ですよね
    果糖が気になってました。
    やはりリカコさん詳しかったです✨
    情報ありがとうございました∩^ω^∩

    • リカコリカコ より:

      台湾産以外だと、酸味とじゅーしさで別のおいしさがあります。もうしばらくすると国産(沖縄?)も出回るので、それも味わいがあっておいしいですよ☆

  3. いつも見てる通りすがり より:

    >コメント欄よりいただくご質問への対応は、「一般的な内容のご質問」、または「ブログをご覧になる多くの方の参考になるもの」に限り、対応をさせていただきます。

    このパイナップルの様に「多くの方の参考」にはならないコメントでも返信されるなら上記の文章は削除してもよろしいのでは?

    • リカコリカコ より:

      いつも見てる通りすがり様
      これらのコメントは「質問」とはみなしていなくて、「雑談」とカテゴライズしています。パイナップルの件に限らず、その他の事柄でも雑談的なことやその他のコメントにも返信はしていますよ!

      サイドバーの記載は「スピリチュアルな事柄について質問をいただいた場合」や「本来ならばセッションでご質問いただくようなこと」には、コメント欄越しでは対応ができないという主旨で書いているものとなります。一般論としてまとめて回答できるようなことならいいけれど、コメント主さま個人の事情が反映されているご質問だと、コメントに書かれている少ない情報では実際のようすが把握できないからです。