オーラが大きい人は「出る杭」「出過ぎた杭」になるのがちょうどいい

オーラの大きさとは、その人自身の器の大きさを示しています。オーラが大きい人には、なるべく大きめの目標を持っていくことを私は勧めています。

ちょっとの努力と工夫でできることでは、スケール感があわないので逆にとりくみがしにくくなります。やる気があんまり出てこないのです。オーラのサイズにみあう大きめの目標のほうが、自分的にもしっくりくるのでやる気と結びつくでしょう。

植物の妖精

大きい目標に向かっていくのは時間も労力もかかって大変です。それでもスケール感があっているほうがやる気が引き出されるのでトータルでみると楽なのです。小さい目標だと「やればできるはわかっているので後でいい」といつまでも動けないことが結構あるのが、オーラが大きい人の特徴です。

過去記事の「出過ぎた杭になるしかない」は、オーラが大きめの人には参考になることが多いとと思うので、こちらもご覧ください。

大きめの目標に向かって動いていき、客観的にもわかる結果がでてくると、周囲からは少し浮いて「出る杭」の扱いになってしまいますが、そこからもう一歩、二歩、進んでいって「出過ぎた杭」になってしまえばそうは打たれなくなります。出る杭になるのは怖いけれど、出過ぎた杭までいけば自分らしくいられて楽になります。

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