視界のはしに、キラッとした粒がみえる。

エネルギーや、霊的な存在の、見え方やとらえ方は個人差があります。

または、その対象となるエネルギーの種類、どのような霊的な存在であるかの違いで、見え方も変わることもあります。

私自身も、その対象により、見え方にバリエーションがあり、

その中のひとつに、「視界のはしギリギリのところに、キラッとした「粒」がひとつ」見えることがあります。

キラキラと粒子が・・・ではなく、もっと「大きめの粒がひとつ、キラッと空気中に存在する」ようなイメージです。

それは、視界のど真ん中にはきません。見えるか見えないかぎりぎりのところに、雨粒がひとつ実体をもったかようにキラッと見えます。

落ちてこない水滴のような、実体感があり、大きさもそれなりにあります。

光が反射している・・・というよりは、

粒そのものが、輝きをもっているような、

たとえるなら「鏡のかけらが、光を映し出している」ようでもあります。

視界の中心でそれをとらえようと、焦点を変えると、もう見えなくなります。

周辺視野にふと入ってくるような形で見えてきますね。

私の場合は、この現象が起こったときは、だいたい「先祖霊」が関連しているようです。知人の先祖霊が何か伝えてきているとか笑、頻繁ではないですが、こういう見え方になることがあります。

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コメント

  1. 洋子 より:

    私も同じようなことがあります。色は白だったり、薄紫だったり。どんな時に見えるのかというような傾向は不明ですが。
    家族に言うと「眼科に行ってね」と言われます。
    ネットで調べても該当するような病気が見つからず、このたびのブログを読んで安心しました。心のもやもやが少し晴れました。

    • リカコ より:

      私の場合は、記事内にあるとおり、「鏡のかけら」のように見えるので、色とりどりではないですね。
      鏡のような、シルバーが光っているような「粒」に見えます。

      どんな時かというパターンを、自分でつかむのは本当に難しいですよね。
      そうめったに起こらない現象の、共通性をみつけるわけですから。。。
      でも、そのうち、何かの瞬間に「はっ」と気づくこともありますので、その瞬間を、
      半分忘れながら?楽しみにまっていたらいいのだと思います。