スピリチュアル全般

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自然霊のエネルギーと波長が近い人は、天候の変化にあいやすい。

この世で、人として姿をあらわしたことがない霊的存在のことを、(人の霊と区分けをして)「自然霊」といいます。 霊とは、あちらの世界にいる存在だけでなく、人間も「肉体をもった霊的存在」であるので、私たちは「人の霊」となります。 自然霊と、人の霊と、ぞれぞれ別の役割...
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たましいの学びは、わからないままでも問題はない。

スピリチュアルなしくみの観点からすれば、人という存在は、何度も生まれ変わってたましいを磨く学びを重ねていることになります。 スピリチュアルな知識が深まっていくと、しくみを自分の人生にあてはめて解釈していこうとしますから、 「自分はたましいを磨くことができているのか」と...
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この世で姿をもったことがない「自然霊」という存在。

自然霊とは、「この世で人として過ごした経験をもたない霊」「この世に、物理的な姿をもったことのない霊」のことです。 一般的に、神様とよばれている存在、龍神、お稲荷さんなどとよばれるご眷属霊、他には、自然界にいて形をもたないエネルギー体など「人の霊以外」を総称した表現となります...
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思考や行動を変えたいのに、変えられないのは?

先日のこちらの記事のとおり、人の個性、性質とは、たとえるならば「布」や「紙」の、種類や材質のように、それぞれの特徴の違いがあります。 個性や性質は、ほとんどが生まれ持ったものなので、一生を通じてそれほど変わらないですが、思考や行動という「行いのしかた」は、自分の意図...
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生まれ持って備えてくる、たましいの性質の違い。

人は何度も生まれ変わって、たましいの学びを続けていて、今回の人生以前の経験値のことを「前世」といいます。 前世での経験値は、たましいの大元である「グループソウル」という領域に蓄積されていて、この世に生まれてくるときに、そこからさまざまな要素を備えてきます。 生まれもっ...
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人生の目的を把握していなくても、学びは進む。

人生の目的についての続きです。 現実的な事柄として、たとえば会社のプロジェクトでも、個人的な生活上の行動でも「数年という時間をかけて、ひとつのことをなす」場合もあるように、 たましいの観点からみた「人生の目的」も、今世という1回の人生で完結するものばかりとは限...
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人生の目的は、ひとつではない。

スピリチュアルなことに関心をもった最初のうちは、「自分の守護霊はどんな人で、自分に何を伝えたいか」や、「どのようにすれば、自分の生活を豊かにしていけるのか」という、わかりやすい方面に関心が向かうものです。 その段階を過ぎて、人は何度も生まれ変わるのは、たましいの学びをするた...
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波長が近くても、差があっても、好意は生まれる。

すべてのものには「固有のエネルギーの振動」があり、そのことを「波長」といったり「波動」といったりします。 人間関係とは、お互いのエネルギーの交流なので、オーラを通して、お互いの波長を伝えあっていることになります。 日常の普通の会話の中でも「あの人とは、波長が合...
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一段上へと進む時期に、ソウルメイトと出会うケースも。

スピリチュアル的にいえば、この人生とは「たましいを成長させる学び」で、この人生で関わりをもつ人は、何かしらの学びに必要となる役割を(お互いに)もっています。 その中でもとりわけ、印象深く大きな学びを与えあう関係は、おそらく、これまでの前世でも、何度も関わりをもっている「親し...
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この世的な制限が、自分の個性と自主性をつくっている。

自分と守護霊は、たましいの大元が同じであるので、とても深い繋がりをもっていますし、備えている性質も似ているところが多いです。 けれど、たましいの大元は同じであっても、守護霊は「より広範囲な意識」をもっていて、自分は「この世の肉体という物質の枠があるので、意識の範囲は...
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