守護霊

守護霊

守護霊が伝えたいことは、他人の口から聞こえることがある。

すべての人に、守護霊とよばれる、この人生の学びをはじめからおわりまで導いてくれる役割のスピリットがいます。 守護霊は、あれをしろ、これをすべきと、こちら側のことにいちいち口を出したりはしませんが、必要に応じて、私たちがしっかりと自分の人生を進んでいけるように、ヒントを出して...
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守護霊

この人生の学びは、導かれ、まもられている。

私たちには、この人生の学びを、見守り導く役割をしている「守護霊」とよばれるスピリットがいます。 守護霊が与えてくれるのは、私たちが自力を発揮して、この人生を力強く進んでいけるようにするサポートです。 「守護霊」という言葉の中に、「まもる」という文字が、二つも入...
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守護霊

守護霊が望むのは、「自分を信じて進む」こと。

私たちのこの世での学びは、はじまりからおわりまで、守護霊という「たましいの繋がり」が深いスピリットが、導きをしています。 この人生の学びは、私たちの自主性が尊重されているので、守護霊が、ああしろ、こうすべきと、口を出したり、強制したりすることはありません。 ス...
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守護霊

守護霊が増えたり、入れ替わったりすることもあります。

すべての人に「守護霊」とよばれるスピリットがいて、この人生という学びの経験を、見守り導いてくれています。 人生という時間は長いので、その時々で、学びの中心となる事柄は変わっていき、必要に応じて、守護霊も入れ替わったり増えたりすることもあります。 たとえば、ある時期まで...
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スピリチュアル全般

心の中で、守護霊にたずねてみるといい。

これから進んでいく、未来へ続く道の方向性が、曖昧になってしまう時期があります。どこへ向かっていけばいいのか、今の自分は進んでいるのか止まっているのか、わからなくなってしまうことがあるものです。 しかし、そうしたケースの大部分は、未来への道は「ある」のだけれども「幅が広すぎる...
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守護霊

自分が選んで進む道が、守護霊とともに進む道。

私たちには、たましいの導き役である「守護霊」という存在がいて、この世での「人生という学び」を見守っています。 しかし、この人生の時間を進んでいく主人公は、あくまで自分自身であり、 自主性をもって進んでいくことも学びのうちですから、 たとえば、守護霊が前面に立って...
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守護霊

自分と守護霊は、心の領域で繋がっている。

すべての人には、たましいの繋がりが深い「守護霊」とよばれる導き役のスピリットがいて、この世での「人としての経験という学び」を、霊的な視点で見守っています。 通常、私たちは、守護霊の姿を認識することもなければ、声を聞くこともありませんが、この人生のはじめからおわりまで、決して...
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スピリチュアル全般

よりふさわしい道へ、方向転換をさせられることがあります。

私たちが、この世での人生という学びの経験を、見守っている「守護霊」という存在がいます。 この世での経験は、私たち自身に主導権があるので、守護霊の立ち位置とは「見守り役」「導き役」となります。 ああしろこうしろと、強要したり支配したりすることはなく、私たちの、自主性を尊...
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守護霊

守護霊からのメッセージは、どのように聞こえるか。

私が、リーディングセッションで、ご相談者さまの守護霊からメッセージをうけとる場合の「聞こえ方」は、 実際の音声を耳できくのとは、違う次元のとらえ方となり、 自分の「内側で響く」ように、伝わります。 それは、「聞こえる」と「わかる」の、中間くらいの感覚です。 ...
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守護霊

守護霊の方が、身振り、手振りでお伝えになるとき。

リーディングセッション時、通常は、守護霊の姿が見えて、その方からメッセージ的なものがあれば伝わるという流れなのですが、ときどき、「身振り、手振り」の動作をともに、内容が伝わってくることがあります。 こういうときはおそらく、そのご依頼者さま自身が「身振り、手振りととも...
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